鑿、鉋、そして自らの手を道具とする、刳りもの仕事を手掛ける紀平佳丈 その仕上げは繊細で、肌は白粉を纏うかのような優しげな表情を持ちます 日本の簡素な美しさを、日常の木工芸品として表現する作り手です 本品は白く素直な木目の栓を用いた重箱 同寸法の蓋と皿、箱とが三段に重なっています 二段目は菓子皿として 一段目の蓋と三段目の箱も合わさり、スタンダードな箱としてもお使い頂けます material|wood 栓 size|箱w13.6 h7.5�僉〇�h1